A.B.L.

2017年1月11日 (水)

トーマさんの木曽森林C型客車を組み立ててみました

Img_0731ss素組み下地仕上げで一応完成?
 
車輪は純正オプションの走行用車輪を装着したものと、レイルロード製の金属製車輪を装着した車両に仕立ててみました。
 
初回限定でおまけに付いてきた走行用車輪はアールクラフト製鋼製運材台車のものと同一な仕様のようです。
 
フランジにのこるバリを丁寧に仕上げる手間はありますがでレール上の転がりは流石です。
 
レイルロード製の金属車輪はアールクラフト製と互換性があるので良好です。
 
床板は1ミリ厚の鉛板を巾12ミリ長さ30ミリに切り出して所定の位置に落とし込む様にはめ込んであります。
 
連結器にはモデルワーゲン製の朝顔リンク用のピンが確り嵌り込むように0.6ミリ径のドリルで穴をあけピンを差し込み同社製リンクを取り付けました。
 
クレオスのマホガニー1000サーフェイサーをスプレーして取り合えず完成。

2016年9月 8日 (木)

モデルワーゲン製 木曽のカブース 屋根取り付け金具

Img_0658ssモデルワーゲン製木曽のカブース 、組み立て当初は屋根の垂木で位置決め固定を目論んだのですが、より確実な取り付け方に変更しました。
 
画像でご覧の通りモデルワーゲン製の方式をカブースの車体に合わせて縮小コピーしたような作りです。
 
 

2016年8月23日 (火)

何とも・・・

Img_0651ssなぜか先送りになっていた妻面 屋根裏側の軒梁の表現をしました。
 
1x1真鍮角線を金属車体1,5mm,木製車体は1,2mmの長さに切り出し、屋根の裏側四隅にハンダ付けしました。
 
これで、屋根の取り付けがしっかりと決まりました。

2015年12月 1日 (火)

魔改造 アナログ仕様で組み立て完了

https://youtu.be/qkEpK9wA7uI

プリミティヴにアナログ仕様で生地完成としました。補重なしでマグネマティック連結器を取り付けたMW社のブラス製二軸客車4両は余裕で牽引できることを確認できました。

2015年11月27日 (金)

魔改造 マグネマティック連結器を取り付けてみた

https://youtu.be/2s3fR2PWlrg

2015年11月26日 (木)

魔改造 とりあえずアナログで試運転

https://youtu.be/TB8EiRcfZV8

2015年11月16日 (月)

MW製 富士重工モーターカー

とりあえずDCCでの運転が出来るようにしてみた。

https://youtu.be/eKXfOO3r3H4

追記(2015/11/18)

動力ユニットにはパワーマックスの9mm用を使った。そのため、車体はミニルーターで一部を削った。フレームは床板を糸鋸で切り取り、車輪の接触しそうな部分もミニルーターで削った。6.5mm用のユニットに換装することもできる。

DCCデコーダーにはLENZシルバーミニプラスを用いている。変数の変更は特に行っていないが自動停止機能(ABC)は有効な設定とした。

動力ユニットに使用したパワーマックスは、モーターの仕様が変更になってからのリリースで、DCCとの相性は良好、電圧の設定に気を使えば、CVはデフォのままでも十分。

2015年10月13日 (火)

少しだけ工作27Ⅱ-6

151013木製運材台車(Bタイプ)一応生地完成。

黒染めをする予定です。

2015年10月12日 (月)

少しだけ工作27Ⅱ-5

1011001s部品のバリ取り及び洗浄をしました。

毎度の事ながら些細な作業のわりには時間がかかりました。



2015年10月11日 (日)

少しだけ工作27Ⅱ-4

001s台車4組の修正が完了したところ。

先に組んだ4組の台車も修正をしました。

挽き物製の軸受けは購入した時期の違いで深さにも違いがありました。


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