木曽のBLW

2014年5月 3日 (土)

BLW 0-4-2 ライト覚書

K018_edited1LED















K_edited1定電流ダイオード















K010 MVレンズ















K014_edited1_2MVレンズの裏面中心に0,8mmのドリルで導光用の穴を設けた


2014年5月 1日 (木)

BLW 0-4-2 電装品の組み付け完了

Imgp0038
DCC化する上でかかせないサウンドとライトの組付けが完了しました。

細部の仕上げはこれからです。
 
2011年11月 より始まったこのプロジェクトもようやく出口が見えてきました。
 
手前より、9号機、1号機、6号機



2014年4月22日 (火)

今日の作業 平成二六年四月二一日

MRCのサウンダーを9号機と10号機の2両に組み込みました。

今日は組み付けるだけで精一杯です、音が出ることを確認したところで細かい調整はまた後日にします。

なお、画像はありませんがあしからず。

(訂正、10号機ではなくアドレスの重複を避けるため、1号機にアドレス10を割り当てた)

2014年4月20日 (日)

今日の作業 平成二六年四月二十日

Dsc02801サウンドデコーダーを組み込むための準備をしました。

予め用意しておいたMRC製のサウンダー001908蒸気機関車用を使います。

同じ型番ですが購入した時期によって基板のレイアウトが変更されています。

写真の右側が初期のタイプ、説明書は同一の物が添付されているので何故変更されたのか興味深いのですが・・・、深追いはせずに作業を進めたいと思います。

Dsc02804写真の右側が新しいタイプ。

さて、作業としては先ず基盤の外周に出ているバリのようなものをヤスリがけをして取り除き外寸を17×17以内に収まるように仕上げておきました。

リード線は細い物に張り替えるので取り出し部分を覆っている接着剤のような物を除去しました。

少しくらい手荒く扱っても大丈夫でした、さすがはサウンダーですね。





Dsc02805取り扱い説明書は新旧同一のもの。

今日はここまで、

 

今日の作業 平成二六年四月十九日

Img_0179デコーダーの搭載作業

デジトラックス製のデコーダーを搭載していた9号機もレンツのシルバーミニプラスに換装して僚機とスペックを揃えました。
 
照明とサウンド用に超小型のコネクターをとりつけました。小さな物なので加工作業には細心の注意を払い、一つ一つの工程を焦らずに確実にこなすようにして行ったので相当時間がかかってしまいました。
 
この工程を疎かにすると後々面倒なので、完成を急ぐ気持ちを抑えながら確実な作業を心懸けます。
 
作業後は。目を酷使した為の神経的な疲労でクタクタです。写真のピントがあっていないのもその為かもしれませんが御許しください。
 
補足(2014.5.8記)
CV50=160
  EMF=ON=32
  低周波Mコントロール=128

CV51=3
  一定停止距離ON=1
  ABC=ON=2
 
CV52=8
  停止距離=デフォ50

2014年4月16日 (水)

今日の作業 平成二六年四月十五日

Img_0164蝸牛の如き歩みではありますが、仕上げの作業が進められています。

今日は、車体裾の部分に黄色の帯をいれました。




 

 


Img_0166

おまけ

燃料庫の内法

幅15mm/奥行11、5mm/深さ6mm

角砂糖形のスピーカーが入るのか?

2014年4月 1日 (火)

仕上がりつつあります

少しばかりバタ臭い仕上げにして、米国製の罐らしく仕上げたつもり。

Img_0160

2014年3月25日 (火)

春めいてきた今日この頃

140325_1358001やっと、おもい腰をあげて、塗装の下ごしらえをはじめました。

まずは塗料用溶剤で洗浄して油分を取り除きました。

1号機は前照灯への電線管の取り回しに若干の手直しをいれました。

これは、、煙室周りの雑然とした感じを出して全体のバランスを取り、印象を強調するためのデフォルメです。

2014年1月31日 (金)

ぼんこがまようやくかんせい

824 ようやくかんせいにこぎつけたようです

2013年4月23日 (火)

あれれ

   http://youtu.be/yLY7oZwU2ic