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2017年4月13日 (木)

これは素敵です

https://youtu.be/sSwwVfIUadc
 
19世紀、米国はメイン州にあった2フィイートゲージ鉄道建設のルーツでしょうか。
 
そのような鉄道が今なを存続しているのは素敵です。

2017年4月10日 (月)

モーターカーにLEDを組み込んだ

https://youtu.be/opN_MTjbNew
 
MW製HOn30 富士重工製モーターカー の前照灯に LED を組み込みました。
 
φ1.8 VMレンズに裏側よりφ0.5のドリルで光を導く凹みをつくりモデルワーゲン製のリムにはめ込みました、寸法は少しきつめですがピッタリと収まりました。
 
光の漏れを防ぐ事を考えて、アルミフォイルに両面テープを貼り付けた物でLEDを所定の場所に収てあります。
 
電流制限には、定電流ダイオード5.6mAを使いました。
 
オーバーホールの時に備えて、車体内部には上下分割が容易に出来るよう通電用の接片を設けてあります。
 
手荒な加工で車体は傷だらけですが自分にとっては可愛い1台です。
 
 

2016年9月28日 (水)

改軌の試み その4

 
仮設線路での試走。
 
ラフな工作のため車輪の振れが大きい。
 
慎重な工作をすれば安定した走りになると思われる。
 
 
 
車輪の振れを修正後の試走。

2016年7月29日 (金)

どんぐり運転盤の保線をしました

Img_0634ss動作に不調を抱えたまま、だましだまし使ってきたヤード入り口の1号ポイントですが、ストレスにたまりかねて新しいポイントに交換することにしました。
 
画像は問題のポイントを撤去したところ。
 
 
 
 
 
 
 
 
ポイント交換終了、試運転
 
剥がしたバラストは再利用して埋め戻しをしておきました。

2016年3月 7日 (月)

9600-23

NGDCC製の国鉄9600型サウンドデコーダーを搭載して試運転。
 
機炭間に配線を渡す必要が有りますが相性は最適です。
 
キットの方にも配線を通すスペースが予め用意されているので、この選択がお勧めだと思います。
 
前回の作業でヘロヘロになった放熱管回りのパーツはオーダーを出しておきました。
 
走りの良さと最適なサウンドの御蔭で癒やされた気分になります!
 
 
訂正、3行目「この選択が」に文章の表現を改め (2016.5.23)

2016年1月14日 (木)

9600-10

https://youtu.be/FjzO-xlvogE
 
モーターのデコーダーはLENZのシルバーミニプラスを、サウンドデコーダーにはLokSound micro V4.0 国鉄9600 を組み合わせて使用してみました。
 
LENZデコーダーは素晴らしくスムーズにコントロールできます。
 
LokSoundもドイツ製品らしく巧妙で高級感のあるサウンド設定が楽しめます。
 
しかし、現時点では同調が上手くとれず更なる勉強が必要と感じました! 

2016年1月 2日 (土)

9600-6

https://youtu.be/H7uflpc2Asc
 
さる年 新年明けましておめでとうございます。
 
さて、走り始めは、昨年からの IMON HOn 9600 の走り装置が組み上がったのでデコーダーをインストールしての試走です。
 
デコーダにはマイクロサイズの物としては出力に余裕があるデジトラックスのDZ125を使ってみました。
まだ粗削りな状態ですが、これから、ゆっくりと楽しんで行きたいと思います。
 
本年もどうぞよろしくお願いします。

2015年12月 1日 (火)

魔改造 アナログ仕様で組み立て完了

https://youtu.be/qkEpK9wA7uI

プリミティヴにアナログ仕様で生地完成としました。補重なしでマグネマティック連結器を取り付けたMW社のブラス製二軸客車4両は余裕で牽引できることを確認できました。

2015年11月27日 (金)

魔改造 マグネマティック連結器を取り付けてみた

https://youtu.be/2s3fR2PWlrg

2015年11月26日 (木)

魔改造 とりあえずアナログで試運転

https://youtu.be/TB8EiRcfZV8